カレンダー★☆キャルの出演情報☆★*現在「屋台deRadio」を離れ、某FM局にて修業中* *すでに電波デビューは果たしております* *今後もガツガツお耳にかかれるハズ!* カテゴリープロフィール
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キャル
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女性
趣味:
人間ウォッチング・観劇
自己紹介:
私の体はコーヒーとお笑いで出来ています。
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キャル・ブロ笑いに満ちた毎日。PAGE | 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 | ADMIN | WRITE 2009.11.09 Mon 00:24:48 ★ご来店!~またいらしてね~ひっじょ~~に、平穏な一日。 PR 2009.11.08 Sun 00:20:42 ラジオ番組_Midnight Squareラジオ番組 「Midnight Square」 北海道 FMいるか 80.7MHz(函館市)
FMアップル 76.5MHz(札幌市) 岩手 奥州エフエム 77.8MHz(奥州市)
秋田 ACB秋田コミュニティー放送 76.5MHZ(秋田市)
FMゆーとぴあ 76.3MHZ(湯沢市)
茨城 FMかしま市民放送 76.7MHz(鹿島市)
山梨 エフエム甲府 76.3MHz(甲府市)
FM OZE 76.5MHz(沼田市)
新潟 FMピッカラ 76.3MHz(柏崎市)
FM-J 76.1MHz(上越市)
長野 エルシーブイFM769 76.9MHz (諏訪市)
富山 エフエムとなみ 76.9MHz(砺波市)
岐阜 FM PiPi 76.3MHz(多治見市)
静岡 ボイス・キュー 77.7MHz(三島市)
Ciao! (チャオ) 79.6MHz(熱海市)
愛知 FMおかざき 76.3MHz(岡崎市)
ラジオ・ラブィート 78.6MHz(豊田市)
三重 Suzuka Voice FM 78.3MHz(鈴鹿市)
大阪 FM HANAKO 82.4MHz(守口市)
FM千里 83.7MHz(豊中市)
兵庫 エフエムみっきい 76.1MHz(三木市)
FM宝塚 83.5MHz(宝塚市)
山口 しゅうなんFM 78.4MHz(周南市)
岡山 エフエムゆめウェーブ 79.2MHz (笠岡市) お近くの方、ぜひ周波数を合わせてみてください 2009.11.06 Fri 01:40:56 お披露目バイト終わりに、会合へ。
今日の会合、とても面白いメンツがそろうので楽しみにしてました。 ただひとつ、気になっていたのは その会合の場で、 キャルの電波デビューを祝ってみんなで音源を聞く! という決定事項があったこと…。 いやいや、飲み屋だから! ラジオ流しちゃマズいでしょ! しかもキャルがいるところでそれ流してみんなで聞くって、 それは何プレイなのですか?? でも。 わざわざ個室を予約してくださって、しかもみんなで聞けるよう スピーカーまで持参してくださった幹事さん… 幹事さんというか、ここにしょっちゅう登場している 「広告塔」のアノ方ですけどw せっかくだから、その場で音源流して、みんなで聞きました。 ラジオは「ながら」で聞けるからいいよね!やっぱり。 あぁいう形でお披露目するのはなんだか照れくさかったのですが 「こんなカンジで頑張ってます」というのを知っていただけて良かった。 今日のメンツはみんな、キャルが退職する時に心から応援して送り出してくれたので…。 少しずつの前進だけど、それを心から喜んでくださって 期待してます!と背中を押してくれる…。 そんな方たちがいることでキャルは、また少しパワーアップするのです。 ありがとうございます!! さぁさ、明後日の「Midnight Square」収録もがんばるぞい!!! 2009.11.05 Thu 23:00:33 カレー部。2009.11.05 Thu 11:58:58 刺さったぁ!定期的にチェックしている、あるタレントさんのブログで
こんな話が紹介されていた。 この方も、別の方のブログにあった挿話の引用を孫引きしたそうですが… キャルがさらに、孫引きします。 とにかくグッと来た! 刺さった!! わりと、好きなコピペ。 ************* ある大学でこんな授業があったという。 「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。 その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。 壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。 「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。 「本当に?」そう言いながら教授は、 教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。 そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、 岩と岩の間を砂利で埋めていく。 そしてもう一度聞いた。 「この壺は満杯か?」学生は答えられない。 一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。 教授は「そうだ」と笑い、 今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。 それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。 「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。 教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。 彼は学生に最後の質問を投げかける。 「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」 一人の学生が手を挙げた。 「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」 「それは違う」と教授は言った。 「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、 大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、 その後二度とないという事なんだ」 君たちの人生にとって"大きな岩"とは何だろう、と教授は話し始める。 それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、 家庭であったり・自分の夢であったり…。 ここで言う"大きな岩"とは、君たちにとって一番大事なものだ。 それを最初に壺の中に入れなさい。 さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。 もし君達が小さな砂利や砂や、 つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、 君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。 そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、 その結果それ自体失うだろう。 …読んだらすごく、グッと来て。 単純なんだけど、「そうか、そうだよね!」って。 ここに来てくださっているあなたにも、おすそわけです。 グッと来てくれたら、今度お会いしたときコレについて語り合いましょう! |