カレンダー★☆キャルの出演情報☆★*現在「屋台deRadio」を離れ、某FM局にて修業中* *すでに電波デビューは果たしております* *今後もガツガツお耳にかかれるハズ!* カテゴリープロフィール
HN:
キャル
性別:
女性
趣味:
人間ウォッチング・観劇
自己紹介:
私の体はコーヒーとお笑いで出来ています。
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キャル・ブロ笑いに満ちた毎日。PAGE | 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 | ADMIN | WRITE 2009.11.23 Mon 20:48:11 記念日やー、嬉しいね!
ラジオの収録で、またも記念日が。 ちょうど一年前、 もこ師匠のクラスでご一緒したメンツは本当にレベルが高かった。 「この人たちについていけるのかしら…」 と、悩んだものです。 だからこそ、学びとることは本当に多くて。 4人のクラスで、4人とも持ち味がバラバラ。 自分に足りないもの、持っていたほうがいいのに持っていないものを再確認したり、 こんなのどうかしら…と挑戦してみたり。 作った原稿は、いつも書き込みで真っ黒になりました。 そんな思い入れの強いメンバーが、なんと 同じ日に Midnight Square に出演 しました! というわけで、記念の一枚。 一応、顔は隠してみたりして。 一応ね。 「一緒に番組出演できるように頑張ろう!」 そう言って、一歩ずつ進んできた私たち。 やったね!! もちろん、夢はもっと大きく! キー局での共演、目指しましょう!! ----- そんな我々が共演した番組のOAは 12月4日(金) です! 今回のキャルは、雑学ネタ語ってます。 PR 2009.11.21 Sat 00:01:46 マメヒコの教え久しぶりに、サムラートへ!
鶏ひき肉とナスのカレー いやん! 相変わらず美味しい~☆ ペロリと平らげて、コーヒーを飲みにマメヒコへ。 いつも通りのコースですわ、えぇ。 店内にはもうツリー が。 輝いてるねぇ~。 ここのコーヒーはイイ! 雰囲気もあわせて、好き!! ふと、目についた冊子がフリーだということに気づきビックリ! 紙も作りもしっかりしてて、好きなこと・やりたいことにトコトンこだわっている マメヒコが、もっと好きになりました。 フリー冊子とはいえ、素敵なことがいくつも書いてありまして。 ちょっとご紹介 店の中に売店があると面白い。 そう思って作ってみたものの、始めたら売るものがなくて慌てた。 クッキーやパウンドケーキを焼いて並べたり。 まだまだ足らない。 けれど、そのおかげでクッキーやケーキを持って朝市に参加することができたり、 楽屋珈琲といった出前も始められた。 同じところにずっといると人は小さくなる。 同じところにずっといると人は小さくなる。 …ね? これ、良くない?? 2009.11.20 Fri 22:30:13 うたこさんのファン2009.11.19 Thu 02:18:35 ★味方にするべき者は…あのー、うちの店にいるお姉さま2人をここでは
ゴールド姉さま と シルバー姉さま と区別することにしました。 今までどちらも「お姉さま」だったので、 みなさまにイメージしていただきやすいように…(どんな配慮だ)。 ちなみに、 ゴールド姉さま →踊り子のおじ様担当。男前の方 シルバー姉さま →店長の大学の後輩。更年期に悩む方 このネーミングにはちゃーんと理由があるんだけど、 長くなるからそれはいいとして。 店の片づけをして、上着とカバンをロッカーから出し さぁさ、お姉さまがた、帰りましょ~ ♪ と身支度をしていると、店長がシャッターを閉めはじめます。 なにげなく、ホントになにげな~く店長を見ていたら… 先日店長がぶら下げていたクリスマス飾りが天井から落ちてきて、 店長のあたまを直撃っ!! どーーーんっ!! でも、落ちてきたのはリースですから。 だからケガ をするハズもなく、たいして痛くもないハズで。(ちぇー、つまらん) ←鬼やな 落ちたリースを拾い上げて「どうぞ」と店長に渡していたら、 ゴールド姉さまがたまたま、椅子を持って我々の横を通りかかりました。 「椅子っっ!」 と、突如轟く店長の怒号! なっなんやねんっっ!! 急に真横でデカい声を出す人がいたら、誰だってビックリしますでしょ? つまり、 「今そのリースを元の場所に付けるから踏み台代わりに椅子をよこせ」 の意味なのですね。 つーか、つーか どんだけ~!! なんじゃそれは! 亭主関白か!! その椅子を店の奥へしまうのだって、閉店の手伝いやんか! それなのにぃぃ~!! もういっそ、その落ちてきたリースが偶然にも頭にポサッと乗っかっちゃって 「なんだよソレ!マラソン優勝者がもらう月桂樹の王冠のつもりかよ!」 みたいな恥ずかし~~い状況になっちまえばよかったのにぃぃ~!! …いや、もうここまでくると私の妄想も度を超えていて恥ずかしいのですが キーっと色々考えていたら 「え?あぁはいはい椅子ねー。 …んだよ、るっさいなぁ」 ゴ、ゴールド姉さま…! 怖い…! でもさすが……!! しかも小声とはいえ 店長に聞こえるか聞こえないか非常に微妙な声量 で…。 そして最後に店から出てきた、ここまでの流れを全く知らないシルバー姉さまが 「はい、帰るよ~」と言い、 ゴールド姉さまが「は~~い、帰ろ帰ろ!」と続ける。 「お先に失礼しまーす」とみんなで挨拶しても こちらを見ず返事もしない店長。 …敵にしちゃいけないの、誰なんだろww 2009.11.19 Thu 01:47:35 THIS IS IT開始5分で、すでに涙を流していた私はおかしいのでしょうか…。
マイケルが、世界中にいるどれだけの人に影響を与えたのか。 私たちは、なんと惜しい人をなくしたのだろう…。 それを思ったら、熱いなにかがぐぐっと込み上げてきたのだけど、 だからこそ彼がこうして本当の意味で「伝説」になったことを 妙に納得できる気もして。 ライブスタッフの一人が、マイケルのことをこう言っていました。 「彼は音楽を熟知している。フレンドリーで、とても謙虚だ」 音楽に対するプロ意識。 コミュニケーションをとり、「創る場」の雰囲気も大切にする気持ち。 そして、感謝を忘れない謙虚さ…。 まさに理想。 「ライブに来てくれるすべての人が見たいと思うものを見せたい」という 彼の愛がひしひしと伝わりました。 まるで囁いているように音に乗る、優しい声。 決して太くない、だけど強く説得力のある声。 その声で 「みんな『誰か』がやってくれると思ってる。 『誰か』ってだれ? 『誰か』じゃなく『僕ら』から始めよう」 そう言われたら、動かずにはいられない…気になってくる。 「できる」か、「できない」かじゃない。 動かなきゃ! と、なんだかゴチャゴチャと書いておりますが、 要は「マイケルすげーーー!!」ってことなのです。 フツーにライブに行ったみたいに楽しめますよ! 当初は2週間限定の上映を予定していたこの 「THIS IS IT」 が 上映期間を11月27日(金)まで延長。 まだご覧になっていない方! 延長してくれている、これも「ご縁」だと思うのです。 是非とも!お時間がありましたら。 私のように、 何かを伝える・表現することを目指す人間には 大変な刺激を与えてくれる映画でした。 -Heal the earth- |