忍者ブログ

カレンダー

06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

★☆キャルの出演情報☆★

*現在「屋台deRadio」を離れ、某FM局にて修業中* *すでに電波デビューは果たしております* *今後もガツガツお耳にかかれるハズ!*

プロフィール

HN:
キャル
性別:
女性
趣味:
人間ウォッチング・観劇
自己紹介:
私の体はコーヒーとお笑いで出来ています。

最新コメント

[05/07 Amore]
[03/15 キャル]
[03/15 キャル]
[03/13 tomo]
[03/13 ぐっぴぃ]

バーコード

ブログ内検索

カウンター

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

リンカーン_090623

リンカーン
「相方のココが腹立つ!」
「売れ線博打」

-----

TKO、いいですねぇ。
最近ますます好きになってきた…。
木下が立ってるだけで笑える。

松本さんのフリスクくしゃみ事件。
リップクリーム持参事件。

…事件??

「そんなことを言えない世の中はポイズン!」

こ、ここにきて反町とは…!
使えるっ!!

「~~~ねぇよ、夏。」 くらい衝撃的っっ!!
使っちゃお~♪

でもこれ、ちゃんと「反町だ」って突っ込んでくれる人、いるかしら。
2人くらいしか思いつかないな…(汗

今度やってみよう。
PR

「開けてきたねぇ~」

11時半、中野。

8月のばら組公演でお手伝いしていただける音響さんと打ち合わせ。
聞けば、なんと共通の知り合いが何人かいる模様。
世間ってホント、せまいのね~~。

13時、AYA先生と新宿散策。
ショップを色々見てまわる。
「買わないっ!」と固く心に誓っていないと、あまりに誘惑が多すぎて大変。
今日はなんとか乗り切った…。

カフェに入ったところで、知らんTEL番号から着信があったことに気づく。
留守電も入っている。まさか…

NHKだ。

「土曜日のオーディション、合格となりました」

や、やったー!!
もう夕方だし、落ちたんだなーと思ってた。

そんな大きな役ではないのでしょうけど、とりあえず。
先に進むことに意味がある!
サダヲさんに会えるのね♪ とウキウキしつつ、リハや収録現場では
そこでしか得られないもの、たくさん吸収して来ようと思います!

一緒に受けたカレッジ仲間も、合格。
喜びも2倍!!
ホントに嬉しい!!

その電話を受けた時、一緒にいたAYA先生が

「おめでとう!」 「開(ひら)けてきたねぇ~」 とコメントくださった。
そう、ちょっとずつ、傾いてきたかもしれない。
イイ方に。

失敗して、怒られて、経験値を増やしていったんだ。
たくさん助走を取った分、遠~くへ飛べるはず。


もこ師匠の朗読会のあとは、また仲良し4人衆で新宿へ移動し、ご飯。

↓ たっぷりキャベツ炒め(名前曖昧)



↓ 黒ゴマと塩昆布のチャーハン(絶品!)



他にもいろいろ食べながら、キャッキャと語り合う時間は本当に貴重。
楽しいしね☆

ひょっとすると、ずっと心に秘めていたキャルの野望

【カレッジ一座】

が実現するかもしれません。
年内には走りだせるように、準備できるかな…。
でも一人ではできないし、絶対この仲間たちとならできる気がしていて。

キャルよ、開けてきたんだ。
「前進あるのみ」だっちゃ~~!

ぷ・りずむ 朗読の世界

「ぷ・りずむ 朗読の世界」

■会場 / 笹塚 デュオステージBBs 19時開演
■チケット料金 / 1,500円

-----



もこ師匠が出演する朗読会。
パーソナリティとしてではないもこ師匠…。
小さな小屋だったから、結構近いなぁ…とドキドキしながら開演を待つ。

堀江令子さん、西村文江さん、そしてもこ師匠。
この3人で、「ぷ・りずむ」。
3人で創り出す、朗読の世界…。

まるで、文庫本を読んでいるみたい。
自然と言葉が耳に入ってくる。
しっかり伝わる。
読み方は決してゆっくりではないのに、ちゃんと言葉が響いてくる。
プロってすごいなぁ。そう実感しました。

しかも3人とも、なにも見てない!
丸暗記している!!
カッコえぇ~~!!!

そしてもこ師匠が「水明り」を語っている時の色っぽいことと言ったら!
同性のキャルもドキッとしたくらい。

今度の公演で朗読をするけど、
もこ師匠はじめ、今日出演されていた皆様の「伝え方」を
しっかりと勉強させていただきました!

このタイミングで師匠の朗読会があったってコトが
「縁」なわけだな。うん。

「絶対成功させたる!」
8月8日に向けて、意気込みをさらに強くしたキャル。
燃えますっ!


↓ 大真面目に作成。



実用的で、邪魔にならず、愛が伝わるものってことで。
喜んで受け取ってくださった!
よかった!ほっ。

刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史【第二夜】

なっ

泣いた~!!
謙さんと、克実さんと、萩原聖人。
やられました。
それぞれがしっかり、キャラクター憑依させていて。

萩原聖人、演技上手くなったねぇ~。 (←エラそう)
さすが、ヨン様やってただけあるわ。 (←??)

そして、謙さんのあの自然な茨城なまり。
「ケンカ八兵衛」らしい怒鳴り方、イライラ仕方、落ち着かない時の仕草…。
すべてが見事。

このドラマのテンポが、キャルはとっても心地よかったです。

そして…。
なんと「♪モルダウ」の合うことよ。
大~~きな、ゆったりとした川の流れが
これまでの八兵衛のめまぐるしい人生を包んでいくような…。
刑事時代と比較して、退官したあとの生活の穏やかさを映し出しているかのような…。

謙さんがお墓参りのあとで見上げた、あのラストシーンの空の色。
ピンクのような、うすい紫のような、オレンジのような
何とも言えない美しいグラデーション。
忘れられません。



そう、憑依。
以前ばら組で、エリザベートのガラコンサートをやったとき、
皇后ゾフィーがなかなか降臨してこなくて苦戦したっけ。

芸人として、見せる(魅せる)人間として

【憑依芸】

は基本中の基本(と、キャルは思ってる)。

8月公演でプレッシャーとして圧し掛かる、あの大役…。
稽古中にしっかり憑依して、身体に叩き込むのだっっ!

ガキ_090621

ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!
「四足歩行で走りぬけ!(秘)部誕生」

-----

…大変だなこの仕事。
四足歩行で「犬部」て。

キャルだったら絶対、田中みたいになっちゃう。
前にべーンって倒れちゃう。

ギャラリー多かったね。
私も見たかったよ。



「さらばえたモンやなぁ」

↑ これイイっっ!
是非使わせてもらおうっと!!